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弁護士法人 東法律事務所

よくある質問

  • 相談時間は,何時から何時までですか。
    午前9時から午後6時までです(正午から午後1時まで昼休み)
    ただし,ご連絡いただければ,早朝・昼休み中・夜間のご相談も承っております。
    お気軽にお問い合わせください。
  • 土日祝日は,お休みですか。
    土日祝日はお休みとしています。
    ただし,予めご予約いただくことにより土日祝日のご相談も承っており,多くしています。
    お気軽にお問い合わせください。
  • 相談するのに,予約は必要ですか。
    予約制となっています。
    ただし,時間があいていれば,当日でもご相談に乗っており,実際に多くしています。
    まずはお電話でお問い合わせください。
  • 電話やメールで相談に乗ってもらえますか。
    原則として,面談での相談をお願いしています。
    電話やメールでは,詳しい事情を適宜うかがうことができないため,正確に回答することが困難です。
    ただし,体調などの事情もあるでしょうから,お電話でお問い合わせ下さい。
    ※債務整理については,受任する際に直接面談が義務付けられています。
  • 自宅や会社に来てもらうことはできますか。
    体調などをお聞きして,出張相談も承っています。
    ご自宅,事件現場,入院先へ出張相談に行くことも頻繁にしています。
  • 小さい子どもを連れて相談にいってもいいですか。
    事務所内にお子様が遊べるスペースをご用意しております。
    おもちゃもございますので,お気軽にお連れください。
    ※お子様を預かることはできません。
  • 紹介がなくても,相談できますか。
    もちろん,ご紹介がなくてもご相談が可能です。
  • 一人だと不安なので、付き添いを連れて行ってもよいでしょうか。
    ご本人が了解されていれば問題ありません。
    ただし,弁護士には守秘義務がありますから,ご本人の意向により退席をお願いすることがあります。
  • 受けられない相談は,ありますか。
    どのような相談でもお受けします。
    ただし,以下のような場合は,相談をお断りすることがあります。
    ・同一事件について,すでに相手方から相談を受けている場合
    ・暴力団など反社会的勢力に所属している方からの相談(刑事事件は除く)
  • 刑事事件についての法律相談はどうしたらよいでしょうか。
    逮捕されていない段階で、時間的に余裕のあるときは、弁護士による法律相談を受けて下さい。
    知人や家族・親戚が逮捕されたときは、急いで弁護士を派遣して事情を聞いてもらう必要があります。
    弁護士や弁護士を知っている人に連絡をして、警察署等に会いに行ってもらうか、弁護士会が無料で弁護士を派遣する「当番弁護士」の利用をお勧めします。
  • 駐車場はありますか。
    事務所に駐車場はあります。
    事務所建物の裏が,お客様専用駐車ですから,車を路外に見せずに駐車して,相談をすることができます
  • 相談の際、何か必要な物はありますか。
    事件に関係すると思われる資料は全部お持ちください。
    たとえば下記の資料をご準備いただけると,相談がよりスムーズにできます。
    また、相談の内容をまとめたメモや経過メモをお持ちいただけると,把握しやすく的確なアドバイスをすることができます。
    予約の際,必要な資料についてもお気軽にお問い合わせ下さい(事務所からお願いする場合もあります)

    【離婚】 戸籍謄本
    【遺言・相続】 戸籍謄本,遺言等、関係図、遺産に関する書類
    【債務整理】 契約書,請求書,領収書,カード,債務一覧表
    【消費者】 契約書,クレジット申込書,請求書,領収書等
    【不動産】 不動産登記簿謄本,賃貸借契約書等
    【労使紛争】 就業規則,労働契約書,労働条件通知書等
    【交通事故】 事故証明書,地図,写真,診断書等
  • 依頼するかどうかを決めかねているのですが,相談だけでもできますか。
    もちろん,相談だけでもできます。
    法律相談だけで,解決する問題もたくさんあります。
    何度かご相談を経た上でご依頼頂くケースも少なくありません。
  • 弁護士費用は,どのようにして決めるのですか。
    報酬基準の範囲内で決めることになりますが,ご依頼いただいた事件の種類や経済的利益の額によって変わって来ます。
    弁護士費用が不安であれば,計算方法をお話ししたり,見積書をお出ししますので,まずはお気軽にご相談ください。
  • すでに他の弁護士に依頼しているのですが,相談に乗ってもらえますか。
    ご相談いただくことは可能です。
    いわゆるセカンドオピニオンとして,他の弁護士の事件進行について検討したことも多数あります。
    ただし,弁護士は,他の弁護士が受けている事件に不当に介入してはならないとされていますので,他の弁護士の事件処理に問題がなければ,ご依頼はお断りすることがあります。ご了承ください。
  • 依頼した後,途中でやめることはできますか。
    できます。
    ただし,途中でご解約の場合には,事件処理の状況に応じて,着手金の全部または一部を返還できない場合がありますので,ご了承ください。
  • 英語での相談は受けてもらえますか。
    お受けできます。
    お電話でご予約の際、事前にお伝えください。

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